" /> /sp" /> /i" /> 年下のお客様 | シングルマザー★風俗バイト奮闘記

年下のお客様 | シングルマザー★風俗バイト奮闘記

シングルマザー★風俗バイト奮闘記 vol.2

エピソード2

今日はフリーのお客さん。
ホテルのドアを開けるまでどんな人だかわからないから毎回緊張する。
でもそれって、お客さんもおんなじなんだよね。
だいたいのお客さんはまず、私の頭から足までひととおり見る。
笑顔でいるけど、内心はドキドキだよ。
チェンジされたらどうしようって毎回考える。
でも意外とチェンジされることってないんだよね。
今回のお客さんは、私より年下だったと思う。
顔を見た時、かなり若かったからびっくりしちゃった。
普通に彼女いそうだったし。
「こんにちは、千春です」
ぺこって挨拶したら、おどおどしたまま中に入れてくれた。
なんか可愛いなって思っちゃった。
「俺こういうのはじめてなんで、よくわからないんですけど」
なかなか目を合わせてくれなかった。
「私もまだこの仕事始めたばかりなんですよ。
初心者なので・・・緊張しちゃいます」
本当は、始めたばかりではないけど。。。
でもそう言ったほうがお客さんも親近感持ってくれるかなって思った。
「あ、そうなんですか。よかった」
ほら!ひとつ緊張がとけた。
とりあえずシャワーに誘導。
お互い服を脱がせっこしてたら彼は勃起しちゃってた。
単純に嬉しかったよ。
体を拭きながら、そのままぱくってくわえて舌を動かしていたら
「あーやめてください」って肩を掴まれた。
「出ちゃいそうなんで」
「我慢しなくていいですよ」
「でもなんかもったいない。出したら終わりですよね?」
「そんなことないよ!時間内だったらいくらでも」
「でも、ちょっとまだ早いです」
こんなやりとりがあって、ベッドに移動。。。
キスしたり、強く抱きしめ合ったり、
会話は少なかったけど楽しんでくれているのがよくわかった。
硬くなったアレを身体にこすりつけられてるのがなんか嬉しくて、
足絡ませたり、私も股間を押し付けたりしてた。
触って欲しそうだったから手コキしてたら「舐めてください」って。
上目使いでゆっくりしゃぶったあと、口でしてあげる。
「あー」って声と一緒に、びっくりするぐらい射精してくれました。
綺麗にお掃除してから、またベッドで抱き合ってた。
なんか体温が気持ち良いなーって思ってたら、同じこと言ってくれてびっくり。
初めてなのに延長してくれました。
しばらく抱き合ってたら勃起してたから、2回目→素股で射精。
「あーやばい、はまりそう」って言ってくれて嬉しかった。
その後のおしゃべりではいつの間にかタメ語になってて、
なんか普通に喋ってくれてた。
大学1年生なんだって。
風俗デビューはやいなぁ。。。
もう緊張はどっかいっちゃったみたい。
良かった〜。
満足してもらえると、私もやりがいを感じられて嬉しいよ。
気に入ってもらえたかな?
またデリヘル呼びたくなったときは、私を指名してくれるといいな。

区切り線
区切り線
第2弾シングルマザー風俗バイト奮闘記
区切り線

今回のお客さんは、私より年下だったと思う。 顔を見た時、かなり若かったからびっくりしちゃった。 普通に彼女いそうだったし。。。